最近SNSで話題になっているのが、「缶のフタがめっちゃきれいに開くオープナー」。缶のフタを開けた際のギザギザなども一切なくスパッと美しく開くのが特徴で、開けた時の気持ちよさや、飲み物が何倍にもおいしく感じる!などを理由にふつふつと人気を集めている「DAVIのオープナー」。
この記事では、この話題沸騰中でアツアツなオープナーの魅力やメリット、デメリットなどをわかりやすく解説するので購入を考えている方はぜひ参考にしてみてください!
やばすぎポイント①きれいに開くフタ
ひと昔前のいわゆる「缶切り」とは天と地の差で、切り口がとにかく綺麗。理由はすごくシンプルでフタの側面の内側から刃を入れてフタをカットするから。
赤の→部分から切り込みを入れるため、飲む際の口に当てる部分は影響がないという天才アイディア。

やばすぎポイント②安全性→神
普通の缶切りと違い、刃がむき出しになっておらず子供から大人まで安心して使用可能。なおかつ切り口がなめらかなので、昔の缶切り特有のギザギザで手を切るなんてことも避けれる。
注意点として缶や手が濡れていると安定しにくくすべる可能性ありなので、しっかり乾かしてから行う。
やばすぎポイント③力いらずで簡単オープン
従来の缶切りはまず最初に刃を缶の側面に押し込む必要があったが、DAVIのオープナーはセットしてハンドルをクルクル回すだけ。→刃を押し込む力が不要。
オープナー内部にある歯車(ギア)とローラーが缶を両サイドから固定し、回すだけで勝手に進むのでマジでクセになる楽さ。
やばすぎポイント④スタイリッシュなデザイン
従来の缶切りと比べると、一瞬「えっ?」って感じの全然缶切りに見えないシンプルかつ無駄がないスタイリッシュかつ合理的なデザイン。奇抜な装飾もなくシンプルなデザイン好きには100%刺さる。
やばすぎポイント⑤アウトドアにも
ぬるい酒ほどまずいものはないということわざがあるように(→ない)酒にはマジで氷が必須。DAVIのオープナーなら簡単に氷が入れられ、自分の好みまで冷やせる!わざわざコップやタンブラーを持参する手間がなくなり、ミニマリストにも大人気の商品。
やばすぎポイント⑥中身を最後まで
お汁粉やコンポタージュなど、中身が缶の中に残ってしまいがちな飲料にもフタ全体を開けれるDAVIのオープナーなら中身が最後まで楽しめてECO。
デメリット?
価格が缶切りにしては高めだが、上記に挙げたメリットたちを考慮すれば妥当すぎる値段設定。特に「安全性」に関してはお金で買えないプライスレスな価値がある。
正直価格以外でのデメリットは見つからない模様。
ひと昔前の缶切りとは見た目も異なり、スタイリッシュなデザインでファッションも壊さない。
まとめ
DAVIの缶オープナーは「安全・簡単・キレイ」を兼ね備えた今注目のアイテム。従来の缶切りは力が必要だったり、切り口で手を切る可能性が多々あったが、DAVIのオープナーはそのすべてを解決した。
「缶を開けるだけ」と思われがちな作業だが、道具を変えるだけでここまで快適になるのは正直笑えるレベルで感動。
アウトドアにも持ち物が減る(コップ不要)、酒が速攻冷える、氷を入れることでアルコール度数が薄まるので長時間楽しめるなどメリットしかない。
ぜひ一度DAVIのオープナーを使ってみてほしい。きっと虜になる。

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