【国内メーカー防犯対策】工事不要でお家の安全性をいつどこでも確認できる神アイテムを紹介

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朝時間のない中、「鍵閉めたっけ?」

遠出した時にふと、「あれ、鍵閉めたよな?」

「鍵を持ち歩くのが面倒」、「オートロックだけじゃ不安」など、そんな方たちへ今人気なのが後付け可能なスマートロック、SADIOT LOCKです!

ただ便利そうにみえて、

「仕組みがよくわからん」、「本当に大丈夫?」、「デメリットないの?」など不安になりますよね。

この記事では、実際の口コミや特徴をもとにメリット・デメリットや仕組みを徹底解説していきます。

SADIOT LOCKとは

SADIOT LOCKとはドアのカギの部分に後付けできるスマートロックです。

①取付簡単で工事不要(賃貸もok)
②スマホで解錠
③オートロックにも対応

※「スマートロック」と「オートロック」の違い。
スマートロックとは、スマホなどで施錠、解錠など操作できるカギのこと。
→自分で操作可能

オートロックとは、建物側に最初から設置されている自動で施錠するカギのこと。
→強制的に施錠(閉まる)

工事不要で簡単取り付け

両面テープで固定するだけなので非常に簡単。

両面テープを付ける際、付着部分をアルコール等で拭くと、ほこりなどが入らないため、よりしっかりくっつきます。

※両面テープをはがす際は、ドライヤーで30秒ほど温めて接着剤を柔らかくし、端からゆっくりはがすときれいに取れます。

賃貸でも問題なく使えます→原状回復も可能。

スマホ解錠(ハンズフリー機能)

カギをカバンから取り出す必要なし。

スマホをもっているだけで家に近づくと自動で解錠するため、荷物で手がふさがっている時や、雨の日などに本当に助かるとの口コミ多数。この機能はマジで神。

閉めるだけで自動施錠

「やべ、カギ閉め忘れたかも?」などのあるあるもこのスマートロックが解決してくれます。

ドアを閉めるだけで自動的に閉まるので閉め忘れの心配なし。

普通のカギを使って開けることもできて閉める際は自動で閉まるので、閉め忘れの多い高齢の方にもおすすめ。母の日や父の日のプレゼントにもgood。

家族で共有も可

1つで家族や知り合い(シェアハウス)でも最大20人までシェアできるのも強み。

セキュリティーチップを各デバイスに搭載

セキュリティーチップを1つ1つのデバイスに搭載しているので、ハッキングされ他人に開けられてしまう心配がないのもすごい。

遠隔操作も可能(SADIOT LOCK HUB)

旅行先や出張先(遠隔)でカギの開け閉めも可能です。別途SADIOT LOCK HUBという製品が必要。玄関付近にこのSADIOT LOCK HUBをセットしておくと遠隔でカギを開けることができます。

SADIOT LOCKの気になる点

スマホがないと終わり

SADIOT LOCKはスマホと連携して初めて使えるカギなので、スマホがないと使えません。

電池交換が必要

SADIOT LOCKは電池4本で動いているので電池交換が面倒って方はどうかなー。1日5回の開け閉めで1年持つので、1年に1回の電池交換がめんどくさくなければ、まじでいい買い物になる。

まとめ

口コミで一番多かったメリットは、「閉め忘れの防止」、「傘や荷物を持っていてもスマホがあれば自動解錠してくれる点」でした。

デメリットの口コミはそんなに散見されませんでしたが、「電池交換がめんどう」といったところ。

筆者的には国内メーカーでしっかりとハッキング対策もされていて、万が一カギをなくしてもとりあえず家に入れる安心感や、遠隔操作も可能といったメリットを1万円台で買えるところに驚いた。

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